研究室紹介

山田研究室
(応用光化学研究室)
 

<応用光化学>

金属ナノ粒子の光工学的応用
プラズモニクス太陽電池の開発
プラズモニクスの研究

<光機能材料化学>

スピン化学を活用した有機スピントロニクス材料の創製
磁気科学を活用した新規光機能材料の創製

久枝研究室
(人工酵素化学研究室) 2016%e7%a7%8b-%e9%9b%86%e5%90%88%e5%86%99%e7%9c%9f%e3%80%80hp%e7%94%a8

<人工酵素化学>

ビタミンB12人工酵素の創製と環境調和型物質変換の開発
●駆動型人工酵素によるクリーンエネルギー・物質変換反応の開拓
バイオインスパイアード触媒の創製を志向したハイブリッド材料の開発

<錯体化学>

●新しいポルフィリン類縁体金属錯体の開発と触媒機能
多核金属錯体の大規模集積化による次世代機能性分子•マテリアルの創出

小江研究室
(グリーンエネルギー化学研究室)

<光錯体化学>

光を駆動力とした新規触媒系の開拓
●新規な光エネルギー変換材料の探索

<バイオミメティクス>

●新規微生物の探索
小分子(水素, 酸素, 窒素, 水)活性化 触媒の開拓
分子燃料電池・次世代太陽電池の開発

君塚研究室
(分子システム化学研究室)

<分子の自己組織化>

金属錯体の自己組織化に基づく新しい機能の創成
●分子の自己組織化に基づくエネルギー変換システムの開発と応用
●非平衡系における分子組織化技術の開発と応用

<ナノ界面の化学>

イオン液体を利用するナノ材料・生体高分子ナノカプセルの開発
●分子システム化による分子情報変換・増幅インターフェースの開発

分子情報システム講座
(先端ナノ材料創製化学研究室)

<ナノカーボン>

●分析化学によるカーボンナノチューブの物性解明
(電子準位解明、相互作用解析、分離・精製技術開発)
●カーボンナノチューブを用いたバイオアプリケーション開拓
●次世代固体高分子型燃料電池開発

後藤・神谷研究室
(バイオプロセス化学研究室)

<バイオテクノロジー>

Solid-in-Oil化技術を用いた経皮DDSの開発
● 医療応用を志向した新規ハイドロゲル化剤の開発
● 機能性タンパク質の翻訳後修飾技術の開発と高次機能創出

<プロセス化学>

● 非水溶媒(イオン液体)を活用した酵素反応場の構築
レアメタルの選択的抽出・吸着システムの開発

片山研究室
(機能組織化学研究室)

<新しい治療技術>

●細胞内シグナルに応答するDDS・遺伝子治療

<新しい診断技術

●細胞内シグナルを網羅的に解析するマイクロアレイ技術

<細胞のバイオテクノロジー>

ケミカルトランスフォーメーションによる細胞機能の制御

木戸秋研究室

<再生医工学・バイオエンジニアリング>

幹細胞操作材料の開発(間葉系幹細胞、iPS細胞)
● 細胞足場材料・人工細胞外マトリックス工学
● 細胞・組織のメカノバイオミメティックス

<細胞メカノバイオロジー>

● 幹細胞分化フラストレーションメカニズムの研究
● 細胞運動を制御する細胞接着・細胞骨格・弾性基材の
 力覚メカニズムの研究

田中研究室(新設)
(ソフトマテリアル学際化学研究室)
 tanakalab

<医療材料:バイオメディカルマテリアル>

●分子設計、有機合成、高分子精密合成、生体模倣
血液適合性材料、組織適合性材料、生体適合性材料
●人工臓器、再生医療、先進医療機器、臨床応用

<バイオ界面化学:医療機器表面設計>

癌細胞・幹細胞・正常細胞の選択的機能制御
バイオ界面水に着目した生体適合性発現機構解明

 

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